2008年1月アーカイブ

テレビのニュースなどで、最近『乗用車内に閉じ込められ事故』が多く見受けられます。自分が事故を起こさなくても追突されたり、玉突き事故に遭ったり・・・・車体が歪んでしまうとドアは意外と開きにくいのです。
そんな時の備えになるのが
5708 エスケープ
http://www.sterling.jp/product/radiolight/5708.html

ユニークな形の スターリングペッカー
http://www.sterling.jp/product/radiolight/6010.html

シガーソケットタイプの スターリングクックー
http://www.sterling.jp/product/radiolight/6020.html

この3点です。ラジオライトに加えて、窓割りハンマー機能が付いているのでイザと言うときはサイドガラスを打ち破って脱出することができます。

試しにわが社の品質管理部S君が某所の自動車解体工場の協力を得て試したところ見事脱出に成功しました。ちなみに現在のところこの商品を使って一命を取り留めた・・・と言ううれしい報告は幸か不幸かまだ届いておりません。

また、実際の自動車事故の時意外に苦労するのがシートベルトの解放。事故の衝撃でロックが掛かったままになることがあります。そんな時の為にそれぞれの商品にはシートベルトカッターが付いています。

万一、事故が起こって通報して(場合によっては目撃者の誰かが)レスキュー隊が来るまでの間・・・・窓さえ開いていれば近くにいる人に助けてもらうこともできます。

この機会にぜひご自分のお車に、お仕事用のお車に備えてみてはいかがですか?
もっとも、備えるだけで使うような場面にならないことを願ってやみません。
(HR)

木製クラシックラジオにはちょっとした秘密があります。Web上でお聞かせできないのが大変残念なのですが・・・・
 実は音質が非常にGoodです。材質に硬度が高く振動減衰が自然なMDFの木製キャビネットを採用しているので、音の響きがとてもよく良く厚みのある低音までしっかりと表現してくれます。
 安いラジオライト?ではちょっと体験できない感覚です。プラスチック製の筐体の大手メーカーのCDラジカセよりも優れた音質のクラシックラジオで聞くラジオは音楽やスポーツ中継、深夜放送に至るまでラジオライフを変えてくれる逸品と自負しています。(本当にお聞かせできないのが残念です。)

大正ロマン
戦前のラジオが全盛だった時期をイメージしたモデルです。
http://www.sterling.jp/product/classic/5850.html
昭和モダン
大型スピーカーを搭載、大型化してインテリア性を重視したモデルです。
http://www.sterling.jp/product/classic/5851.html
平成テクノ
クラッシックな雰囲気はそのままに最新テクノと言える電波時計を搭載しました。
アンバランスさの中に調和のあるモデルを目指しました。
http://www.sterling.jp/product/classic/5852.html


ちなみにこの商品、旧知のラジオ局の役員の方ににプレゼントしたところ、大変ご好評いただきました。毎晩このラジオで深夜番組をマッタリ聴くのが日課とか。お得意先様用のプレゼント商品としてもいくつかご購入いただきました。

リビングボードの片隅にクラシックラジオを置いて、音楽番組を聴きながら物思いに耽る。そんなゆったりした生活も良いかもしれません。
(HR)